エンジニア

  • 部品表作成
  • 必要材料自動計算
  • 検査書類作成(オプション)
  • 工程表管理(オプション)

部品表(BOM)の作成は複数階層レイヤーに対応しており、製品の直下に登録する材料と別途登録したコンポーネントを選択してレイヤーBOMを作成することができます。

必要材料自動計算はMRPトライアル機能で、主に大まかな受注予測数に対する必要材料数から予算を計算したり、製品単品での単価コスト計算結果を参照して見積もりに使用したりできます。

オプションとして検品用印刷フォーマットの作成・印刷を出荷情報とリンクさせる機能や、工程トラッキング機能を追加した際に必要となる製品毎工程表もここエンジニアにて追加オプションの対応が可能です。工程表はバージョン情報と共に4M管理にも大変有用です。